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証明書PDFをダウンロード
作品詳細ページの「証明書PDFをダウンロード」から取得してください。
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証拠を保存
盗作コンテンツのURL・投稿日時・投稿者名が確認できるスクリーンショットを保存。
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それでも削除されない場合
弁護士に相談することをお勧めします。証明書PDFはRFC 3161準拠のタイムスタンプを含む法的証拠として使用できます。
RFC 3161タイムスタンプとは
国際標準(IETF)のタイムスタンププロトコルです。「このデータがこの時刻に存在した」ことを第三者機関(FreeTSA・DigiCert)が電子署名で保証します。日本の著作権訴訟でも証拠として認められた実績があります。